2019年5月21日放送のヒルナンデスで、プロが愛用するキッチングッズとしてキッチンペーパーが紹介されました。

今回紹介されたキッチンペーパーは料理研究家の若林美弥子さんが愛用している ハイブリット和紙・仁淀川のみずかみ調理ペーパーです。

 

仁淀川のみずかみ調理ペーパーは、伝統ある和紙メーカーがつくった天然由来繊維100%ペーパーです。

不純物が少ないとされる仁淀川の水で作られた和紙のキッチンペーパーです。

通常のキッチンペーパーと比較すると6倍の強度があり、引っ張っても破れにくいキッチンペーパーです。

しかも吸水率も抜群に高いキッチンペーパーです。

そのおかげで、キッチン周りの掃除にも適しています。

もちろん、料理にもその性能を思う存分発揮しており、ヒルナンデスでは、「かぼちゃの煮物の紙フタ」として利用していました。

「マグロの刺身」として水抜き用のキッチンペーパーとしても利用されていました。

水抜き率が高いとマグロの余計な水分がなくなり、お肉本来の旨みが感じられるということです。

まさに食材の下準備にも最適なキッチンペーパーです。

水洗いが5回も出来るほどなので、コストパフォーマンスも悪くありません。

ちなみに料理研究家の若林美弥子先生は水分の吸収率の高さと強度から顔の保湿パックとしても利用されているとのことでした。

一度は使ってみたいキッチンペーパーですね。